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KID-SAFE™

ウィズキッズの理念

 

 

理念

日本において30年以上もの研究、データ、そして教育課程から支持されている私達のメソッドをlanguage acquisition といいます。
Language acquisitionは、子供が何を見てそれが何なのかを学ぶことです。
“right brain”と”new brain”の構成によって言語を学ぶのです。誰もが子供のころに経験しています。
おやが汽車とは何かを教えたとき、単語を教わり、あなたは一生その丹後を覚えています。
あなたはそれ以来、その単語を使ってきたはずです。
汽車という単語はあなたが日常で汽車を見る事で記憶されてきました。
おやはあなたが生活上で使うまでは、どのように汽車という単語を綴り、書くのかは教えなかったはずです。あなたはアクセントや発音の問題なく、ネイティブとして汽車という単語を言い、使っています。
筆記は最終的には学校で学びました。
これが私達の理念です。

なぜ子供は英語を嫌うのか

誰もが尋ねる、よくある質問からスタートしましょう。
あなたがスケートやピアノ、あるいは料理のレッスンを始めようとしたら、講師はいきなり空中ジャンプやショパンを弾くことや、スフレを作ることから教えるでしょうか。
日本において、95%の英語のソフトや30%の英語のテキストは、英単語を文字で表記しています。残りの70%の英語のテキストは、英単語を表記すると同時に日本語を英語に訳しており、教える側にとって2倍に無効化なものとなっています。
私達の理念は訳すことが言語を学ぶうえで不利だと考えます。
私達でさえ全く最初の段階から何年もかかる語学習得を、どのようにして子供達は楽しみながら一からマスターできるようになるのでしょうか。
生徒達は、単語漬けや綴りや文法の訂正ばかりでは、話せることはもちろん、英語を楽しむことはできません。
英語の興味を持たせるには、自信をつけてあげることであって、妨害することではないのです。
これが私達のソフトウェアで実践していることです。

ステップ・バイ・ステップ法

生徒は文章を構成することから始めるのではなく、基本から学ぶ必要があります。
また、感心を持ち、“動作で学ぶ”方法で学ぶべきです。
単語はまず日常生活で学びます。単語がなくては文章が構成できません。
そこで私達は、単語を習得した後に文章を作るといった、更に複雑な作業を導入しながら生徒の単語の基礎力を強化してきました。
この時点で、まだ生徒に文字ではなく絵を使います。
絵を関連させてネイティブの英語の発音を使って文章を作ります。
文章を作れるということは、話せているということです。
文章を作れるようになった後、どのように文字で書き表すのかを見て確認できるよう、更に上級の文章がphase3のシリーズに含まれています。
この時点までに、同じ年代のほかの日本人の生徒よりも上手く、もっとネイティブに近い英語が話せるようになっています。
その時、文法や文字の読み書きを教える日本の英語教育に移行することができるようになるのです。

フラッシュカード

フラッシュカードを使うことで、私達は日本語で英単語をイメージすることに時間をかけるのではなく、英語でイメージしたり、頭に浮かべて連想する新しい習慣をつけます。
”book”という単語を日本語の“ほん”に訳して理解するかわりに、即座に“book”から浮かんでくる絵が頭に思い浮かぶようになります。
そうすることにより、生徒はこれまでの訳す習慣をなくすようになるのです。
それが新しい単語であれば、すぐにその単語の映像を浮かべるのです。
私達の教える単語が絵となって、頭に浮かべることができるのです。
学校では、テキストに出てくる単語を学ばないといけません。
しかしテキストだけから学んでいると、単語は日常生活とは関係のないことがしばしばあります。ということは、単語力をつける方法がアメリカの子供とは違うものになるということです。
結果として、生徒はたくさんの難しい単語を知っているが、日常で使われる身近な単語を知らないということです。

例;My sister drinks milk at 4 o’clock everyday except Saturday and Sunday.

“My sister”と聞けば、最初にあなたの妹が浮かびます。
そして妹がミルクを飲んでいる姿が浮かびます。次に4時を指す時計が浮かぶ、土曜日と日曜日を除いた毎日のカレンダーが浮かびます。
最後にはそれぞれすべての映像をつなぎ合わせて一つの映像にします。
これが文章を理解するということです。あなたが日本人やアメリカ人や他の国の人種であっても関係ありません。英語を第二外国語として学ぶ際にも、私達が最初に母国語を学ぶときと同じ過程で実践をしていくべきなのです。
私達のシステムは単に実践することでこの習慣を育成します。
英文を単語一つ一つ訳していく代わりに、英語の表現を頭に浮かべて、文章の意味するひとつの映像にまとめる手助けをしていきます。

ティーチングモジュール

目的
ティーチングモジュールは、スクールのコスト削減のほか、生徒と講師が楽しく興味を抱きながら実践し、学べるようデザインされており、日本人の英語の講師でも、ネイティブの講師でも経験なく教えることができます。

システムデザイン

私達のシステムは、単独でも組み合わせでも使用可能です。
いくつかの英会話スクールで使われている右脳とTPRメソッドは、私達のシステムの補助教材としてうまく融合します。
私達のシステムはphase3枚のCDのうち、phase1で単語のみを教えているので、日常会話を教えるスクールも、スクールのカリキュラムを変えることなく、組み合わせることができます。
新しく堂ニュされたスクールにもTPRメソッドが使えるようデザインされています。(参照;TPRカリキュラム:Animals)
いかなる英会話スクールのスタートコースとして、私達のシステムは他のいろんなティーチングメソッドとは違い、子供達を困惑させたり興味を失わせることなく、ネイティブの発音を楽しみながら伝え、単語の幅を広げていく完璧な方法です。
子供達は触ったり、演じたり、行動してみたりすることで学んでいきます。
私達のシステムは、タッチスクリーンによって、それらに作用する唯一のシステムです。

Clear Advantages
講師用ソフトには4つの明確な長所があります。
1. 生徒が決して退屈しない、興味深いクラスを育成します。
2. ティーチングシステムはどんな講師でも教えることができるよう構成されています。
3. ネイティブの英語の発音から成り立っているので、講師はネイティブである必要がありません。
4. ほかのソフトウェアと違い、生徒に一台ずつのコンピューターは不要。
一台のコンピューターのみで可能です。

なぜテキストを使用しないか

私達の学習理念(参照;理念)でお読み頂いたように、私達の理念はタイプされたり、書かれた文字を必要としないことです。すべての“テキスト”は書かれた文字を使用しており、私達のメソッドに不利なものになっています。
絵本を出版することは、会社にとってコストがかかるうえ、環境的にもよくありません。
されに重要なのは、テキストは私達の学習理念に従事しないのです。
生徒はソフトウェアのように、テキスト教材では興味を持ちにくいのです。
私達はテキストに変わり、家に持ち帰り復習するための“interactive software”を作成しました。私達はこれをinteractive な”テキスト“と呼んでいます。
生徒達が教材に興味を持ったとき、状態の成果が現れるのです。

ティーチングモジュールはクラスでどのような成果をもたらすか

アイテム
・ コンピューター一台
・ タッチスクリーン
・ ウィズキッズカリキュラム
・ フラッシュカード
・ 講師
・ 生徒

グループクラス

講師はクラスの前にグループで座っている生徒にカリキュラム(ウィズキッズもしくは独自のもの、あるいは両方)を教えます。
講師は隣にティーチング用ソフトを入れたパソコンと作動させたタッチスクリーンを準備します。
講師はウィズキッズのフラッシュカードを目的に合わせたレッスンに使います。
講師は生徒が学んだ事を確かめるために席を立って、タッチスクリーンの中の正しいタン度の絵を指すよう指示します。
生徒の選択が正しければご褒美があります。もしも間違っていれば他の生徒が同じように試します。
このシステムの長所は生徒が間違って解答したとしても続きの授業で復習として正しくないものを聞くことができ、正しい答え、間違った答えを気にかけることなく、コンピューターを楽しく操作できます。

One-on-One
講師、あるいは親が生徒や子供にカリキュラム(ウィズキッズもしくは独自のもの、あるいは両方)を教えます。
作動させた付属のタッチパネルにティーチング用ソフトを入れたパソコンを準備します。
タッチパネルをしようせずにマウスを使用しても効果は同じです。
講師は好きなぶん(半分あるいは全て)フラッシュカードを使って教えます。
講師、あるいは親は生徒が学んだことを確かめるため、タッチスクリーンの中の正しい単語の絵を指すよう指示します。
生徒の選択が正しければご褒美があります。もしも間違っていれば、もう一度やってみます。
上記のグループクラスはOne-on-One レッスンに適応します。

Summary of Points to Consider

□ 私達のメソッドは日本で30念以上試され、テストされたカリキュラムを使用しています。
このメソッドは、language acquisition,右脳学習とPTRアクティビティーを取り入れています。(参照;理念1ページ目)
□ interactive “テキスト”は以下のような長所を踏まえ、通常のテキストにとって代わります。
* interactive なのでフィードバックができます。
* 楽しいので、子供達はいつでも興味を持って取り組めます。
* 何度でも利用できます。
* 環境に優しい。
* 聞くことで言語を身につけることができます。
* 自分達のペースでネイティブの発音を強化できます。

□ 子供達は新たに単語力をつける必要がなければ、phase1を履修せずにphase2にチャレンジできます。
□ このメソッドを用いたテクノロジーを使用しているティーチングシステムやスクールは他にありません。
□ ティーチングモジュールはどんな講師でも楽しいクラスを提供できるようデザインされています。
□ 生徒達の反応はとても良いので、講師は使用を促す必要はありません。
□ ティーチングモジュールをクラスで使用する際、講師から生徒に詳しく説明する必要はありません。
□ Interactiveの持ち帰り用“テキスト”はキャラクターが日本語で説明をしますので、生徒は自分で使用することができます。
□ 講師はクラスでのティーチングモジュールを使用することで、生徒が宿題をしてきたかどうか容易にチェックできます。
□ 生徒は、間違った解答をすることによって失敗を恐れることがありません。
  むしろ、前に出てタッチスクリーンを使い、正解が何なのかを見る楽しみがあります。
□ 他のソフトと違って、コンピューター一台のみでできます。
スクールのコストを削減できるようデザインされているうえ、コンピューター一台を見て回る代わりに、一台のコンピューターで全ての生徒を見ることができるので、講師の指導にも良い結果をもたらす利点があります。

 

 

 

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